10/10土

茶屋町Azul Terrace Live

無事に終えることができましたおねがい

今回は席という席が全部埋まり、MAX66席+1。

67名、本当にありがとうございました。

私のライブ、全曲ピアニストでアレンジャー、作曲家の元岡衛さんにアレンジして頂いているので、所謂Cメロ譜を一切使っていません。

関西でトップクラスのアーティストさん達との共演だけど、メンバーの元岡さんとドラマの梶原さんは変わらず。今回はサックスにバップ研究会として、バップを愛する里村稔さん、今年のなにわジャズ大賞に輝いたベーシスト時安吉宏さんと。

前回までは1st6曲、2nd6曲、プラスencoreの13曲でしたが、今回は1st7曲、2nd7曲、プラスencoreの15曲。Heal the world の歌詞もちゃんと自分の中に落とし込めました。ポップスは歌詞、長いのよね〜口笛でも、すごく好きな曲になりました。

もっともっと歌い込んで、自分の歌に近づけます。

今回も大きな花束を、ありがとうございました。

蘭の香りが部屋中に広がってます。

次回は半年以上あきますが、2027年5月22日土曜となりました。また、新しい曲、今までの曲も積み上げて、今回よりも良きライブにしたいと思います。

今回も記憶に残っているのは、「愛の賛歌(フランス語)」を歌っている時。涙を流して聴いてくださっている方々、「ブラボー」のご声援、encoreでの「Heal the world 」では、お客様方が音楽に合わせて手を振って、一緒に歌ってくれたこと。たくさん記憶に残っています。日曜日はお越し頂いた皆様お一人お一人にお礼を伝えたのですが…「本当、素人が言うのは申し訳ないのですが…」と切り出され、あれっ、あかんかったかな?と思っていると。「素人が言うのは申し訳ないですが、聴く毎に良くなってて、ロングトーンも素晴らしい、毎回毎回良くなってる!」とたくさんの方に言って頂けて。でも、もっともっといけるはず、だから、また今日から次のことを考えながら勉強・練習していきますニコニコ

自分自身、前回よりも良いライブになったと自負しています。

ライブ終わりは、nao’s placeに集まってミュージシャンとスタッフ、常連のお客様方と打ち上げ。

足を運んで頂いた皆様、私の歌を支えてくださるアーティストの皆さん、アズールテラスのスタッフの皆様、本当にありがとうございました。

次回は

2027年5月22日(土)13時〜

次回も同じメンバーで。

また、皆さまに良き時間を過ごして頂けるように、お会い出来ますのを楽しみに、今日からまたnao’s placeしっかり頑張ってまいります!

Set List

1st

Englishman in New York 

Fever

Two Hearts (On Lawns)

Moliend Cafe(Spanish)

枯葉(French)

No One But myself to Blame

Nica’s Dream

2nd

Caught a Touch of your Love

Aflo Blue

I Wan’t You(Tom Waits)

Song for My Father

愛の讃歌(French)

Jordu(Life is a Groove)

A Night in Tunisia

EN

Heal the World(Michael Jackson)